2007年01月16日

イヌザメの卵

P1020342.JPG通販にてイヌザメの卵を注文。
 
長男の希望。
 
 
届いたのがこんな感じ。
 
輸送中にハッチアウトしてしまっていたよう。
 
 
卵が欲しかったんだけどな。
生まれるかな、生まれるかな。のドキドキとか生まれたときの感動とか、、、。
 
でもまあ、お誕生日おめでとう。
 
 
 
 
 
posted by ひかえ芽の妻 at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イヌザメ

P1020371.JPGP1020368.JPG現在こんな感じ。
ハナヒゲウツボ、クモウツボと同居。
 
いまだ、ご飯を食べてません。
posted by ひかえ芽の妻 at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

イレズミフエダイ

イレズミフエダイの横線が少し薄くなってきた。
 
写真を載せたいんだけどディスク容量が足りないらしい。
容量を増やすには申請が必要のようだわ。
 
そのうちまた写真を載せましょう。
 
 
サメちゃんはまだ食べない。
息子が毎日覗きこんでいる。
早く食べてね。
posted by ひかえ芽の妻 at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

イヌザメ、餌付けてます。

 早いものでイヌザメが我が家に来て10日が経った。
 イコール生後10日でもある訳だが、未だ餌付きを確認できていない。
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posted by ひかえ芽に春 at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

イヌザメ

P1020479.JPG☆になりました。
生後10日ちょっと。
食事が1度も確認できないままでした。
 
 
息子のサメでした。
5歳なりたての息子にはかなりショックが大きかったようです。
posted by ひかえ芽の妻 at 13:38| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

写真2

P1020781.JPG
 ついでなのでイヌザメの卵。
 
 ずっと腹側が前面(透けてる面)だった為にどうもそれっぽく見えないし、動きも確認しずらく、腐ってとろけている様にも見えいまいちであったので、反対側もちょっと磨いてリバーシブルにしてみた。
 
 よかった間違いなく生きてる。
 
 これでまた動いてもひっくり返せば縞々が観れる。
 
 
posted by ひかえ芽に春 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

イヌザメ誕生

P1030212.JPGP1030218.JPG
ついにイヌザメが生まれた。
感動の瞬間は残念ながら見逃したてしまった。
何気なく水槽を覗いたら居たのです。
 
写真はストレスになるといけないので2枚だけ。
また慣れてきたら撮ろう。
 
卵の殻もペタンコになってるわけではなく左側のところから出たらしい
 
息子とお出かけ中の旦那様に電話してみるとイカをあげてみろ!
との事だが場所が裏側の入り組んでいる所なのであげられないでいる。
 
がんばって餌付いてね!!
 
posted by ひかえ芽の妻 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

甘エビをと言った話になる話

 昨夜夜中にひとり沸いた。 
 昨日始めてイヌザメがピンセットから甘エビを食べてくれたのだ。言ってみたらそれだけの事、普通さして特記すべき事柄ではないだろうと思う。
 しかし、我が家の場合はちょっと違う。
 現在の個体で通算2匹目になるイヌザメだが、1匹目は結局餌付く事は無かった。恐らくこの事が一番大きな要因だろう。それは色々な物を幾度も試した。ピンセットで口元まで運んだ。ピンセットを怖がっているかもしれないので口元まで流した。近くに落として離れて待った。それは様々な方法を試してみたが効果は無かった。
 この個体は通販で購入したのだが、発注、発送時には卵だった個体が到着後パッキンを開くともう鮫になっていた。この時点でダメだったものと思う。店も卵を発送したつもりなので水の量も少なく、酸素の充填も甘かった。イヌザメはハッチアウト後の水質が重要であると言うし、その為パッキング内の水質が悪化し致命傷をおったのだろう。また酸欠などもあったかもしれない。
 もう一つ、現在の2匹目のイヌザメと比べると明らかに小さかった。
 きっと輸送中に何らかの要因で早くハッチアウトしてしまい、出てきた水質も悪かったのが原因だろう。
 なんにせよ、いつか、必ず食べてくれると信じて毎日餌付けをくり返していたのが、昨夜の喜びの裏だろう。
 また、現在の2匹目のイヌザメも卵からハッチアウトしてしばらくするまで、1匹目同様に餌付けをくり返していた。やはり餌付かなかったのだ。ただしこの2匹目は餌付けがストレスになる前に、クリル片や普通の乾燥飼料をロクセンヤッコやパウダーブルーサージョンに混じって食べていることに気付いたので溜飲が下がった。
 実際問題甘エビなどの生エサを食べるよりも乾燥飼料を常食してくれる方が助かる。やはり生エサは準備もあるし確実に一欠ずつ与えるので時間もかかり、手間だ。ざっと乾燥飼料を撒くだけとは大違いだ。
 なのだけれど、どうもイヌザメが痩せて見えるのだ。考えてみればクリルと言ったってそのままのサイズで食べているわけではない、限りなく粉に近い粉砕された状態の物を食べている。乾燥飼料にしてもパウダーブルーの為に主に植物質系がメインだ。
 どう考えても育ち盛りで肉食であるところのイヌザメには粗食すぎる。
 そこでだ。昨日甘エビをと言った話になる。
 まぁ、とにかく、よかった。よかった。と
posted by ひかえ芽に春 at 14:14| Comment(8) | TrackBack(0) | イヌザメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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