今やっと一息入れようかというところ。
朝一から、水槽は水漏れだわ、自身の腹も水漏れで、病院いったりとか、
いや、品のない話だが、今月に入ってからというもの、なんだかずうっと下しっぱなしで、まるでみz 詳細な症状を記していたがやめておこう。私も他人の糞便の具合を事細かに説明されて気持ちいの良いものではない。
なんにせよ、ずっとゆるいまま昨日から腸外投下スピードがトップギアに切り替わった。昨日は何度トイレに走っ、否、走ったら出るんで、アメリカアニメの様な小走りでトイレに駆け込んだかわからない。胃腸科の医師にも「10回はいった?」と聞かれたので「軽くこなしました」と答えてきた。
そんなわけで今は家でのんびりとブログなど書いている。仕事は午後からでも行こうかと考えていたりどうしようかなんていっそこのまま休んじまおうかとかどうしようか、なんて、どうすっか、いっとくか?休むか?まぁままよ。
ええっと、とにかく昨日の状態では仕事にならないし、トイレに行くたびに消耗する体力も半端ではない。事実昨日はじっと時間が過ぎるのを待つのみで仕事らしい仕事をしていない。
水槽の話ですね。
水漏れの原因はセンニンガジ、昨日やってきました。
細かく説明すると現行の水槽状態からはじめないといけず、長くなるのでよしておこうと思う。ブログを始めて頃は水槽の状態やらを豆に上げていたのだがすっかりほったらかしだ。これも後で少しは直さないとなとは思う。なんにせよトイレに行くのが先決のようだ。
2007年02月14日
2007年02月15日
トイレの合間
思えば昨日はバレンタイン日であり、大所帯の我が家では祖母、母、妻、娘はまだ2才だからくれんかったが、会社をバックレてもそこそこの義理チョコが頂ける。しかし、チョコなど食える腹がない。本来ならばその場であらかた片付けてしまうところであったが、一つ二つつまんでトイレに駆け込む姿をみて、実際よりも深刻な症状を家族は確信してしまった事と思う。
カミさんからはチョコよりも、立て替えてもらっている魚代免除の方が嬉しかった気もするが、それはきっと額が一桁違うだろうからダメだったんだろう。
立て替えてもらっている魚代とは、昨日のオーバーフロー管に詰まって洪水を起こしたセンニンガジ、他にダンゴオコゼ、後はカミさんのハナビラクマノミ。
月曜日に沖縄からやってきた。
ハナビラは私の感覚ではかなりお高い感じであったが、流石沖縄と感じるか否かを見極めたくカミさんに買わせた所存。
昨日トイレの合間に餌など与えてみた。
同居中のベニゴンベ、クダゴンベにだいぶ押されてはいるものの、ハナビラは申し分ない喰いっぷりWゴンベ凄すぎるのだ。
ダンゴオコゼも同じく同所に入っているが、予想どうりレイアウトに阻まれ微かにしか姿を確認できないも、冷凍ブラインをまくと確実に反応しており確証が持てないが食べていた様。
センニンガジはどれくらいの間詰まって居たのかはわからないが、すました顔でレイアウトの間から顔を出してそよいでいる。想像するにかなり過酷であったに違いないのだが、タフな奴だ。餌付は確認していない。クリルを放り込んでおいたら、私のトイレ中に無くなって居たので食べたやもしれないし、他に食べられたかもしれない。
カミさんからはチョコよりも、立て替えてもらっている魚代免除の方が嬉しかった気もするが、それはきっと額が一桁違うだろうからダメだったんだろう。
立て替えてもらっている魚代とは、昨日のオーバーフロー管に詰まって洪水を起こしたセンニンガジ、他にダンゴオコゼ、後はカミさんのハナビラクマノミ。
月曜日に沖縄からやってきた。
ハナビラは私の感覚ではかなりお高い感じであったが、流石沖縄と感じるか否かを見極めたくカミさんに買わせた所存。
昨日トイレの合間に餌など与えてみた。
同居中のベニゴンベ、クダゴンベにだいぶ押されてはいるものの、ハナビラは申し分ない喰いっぷりWゴンベ凄すぎるのだ。
ダンゴオコゼも同じく同所に入っているが、予想どうりレイアウトに阻まれ微かにしか姿を確認できないも、冷凍ブラインをまくと確実に反応しており確証が持てないが食べていた様。
センニンガジはどれくらいの間詰まって居たのかはわからないが、すました顔でレイアウトの間から顔を出してそよいでいる。想像するにかなり過酷であったに違いないのだが、タフな奴だ。餌付は確認していない。クリルを放り込んでおいたら、私のトイレ中に無くなって居たので食べたやもしれないし、他に食べられたかもしれない。
2007年02月19日
センニンガジの餌付きを確認
センニンガジの餌付きを確認した。と言っても16日金曜の話、クリルを食べていた。
警戒心がやや強い為、顔のそばまでクリルが流されて来ないと食べない様子、警戒心は元々強い方なのか、単にまだ水槽になれてないだけなのかは解らない。毎日観察してる感じでは後者の用に見える。
この水槽、900規格水槽(1800の濾過槽になる予定であったが、現行1800の準備が出来る迄は700×600×450の水槽を濾過槽に回っている。1800は準備でき次第この二つに足される形)センニンガジの他にハナヒゲウツボ、クモウツボ、イットウダイ×3とロクセンヤッコ幼が入っている。
ロクセンヤッコの事をここに書くと翌日や数日以内に死ぬ事が続いていたので、実は書くのを留めていたのであるが、いい加減良い感じであるし、書いちゃった。
ちなみに、ロクセンヤッコもクリルの補食を確認している。大体、生餌しかロクセンヤッコが食べないようなのがおかしい、餌付きは良い魚なのだから、そんな訳でこの水槽はクリルを撒いておけばとりあえずオッケー。クモウツボも以前までは口元まで持っていかないと食べない手のかかるわがまま坊主であったが、浮遊するクリルを捉えるところを目撃したので、めんどくさいからもうやらない事とする。もっともハナヒゲは最近クリルを毛嫌いする上、自ら補食する気が無いようなので、ついでに甘エビぐらいは上げようか、どうしようか。
会社からアップすると手元に写真がないから、なんだか花がない。どうしてここのところカミさんは書かないのだろうか?
まぁ、そのうちセンニンガジの写真も載せてくれるでしょう。
あと、そういえば、特に意図していた訳で無いがイヌザメの卵をリベンジ中、実はこれペパーミントシュリンプと一緒に買ってきていた。ちなみに、やっぱり息子のサメで、前回のは誕生日プレゼントだったが、今回は自身のお年玉で買った。今回はしっかり卵で、中で動く姿を見ては安堵する日々を送っている。ホント動いていないと死んでるかとドキドキする。しかし、この話もなんでカミさんは上げないのだろうか?
追記、お腹の方は収まりつつある。
警戒心がやや強い為、顔のそばまでクリルが流されて来ないと食べない様子、警戒心は元々強い方なのか、単にまだ水槽になれてないだけなのかは解らない。毎日観察してる感じでは後者の用に見える。
この水槽、900規格水槽(1800の濾過槽になる予定であったが、現行1800の準備が出来る迄は700×600×450の水槽を濾過槽に回っている。1800は準備でき次第この二つに足される形)センニンガジの他にハナヒゲウツボ、クモウツボ、イットウダイ×3とロクセンヤッコ幼が入っている。
ロクセンヤッコの事をここに書くと翌日や数日以内に死ぬ事が続いていたので、実は書くのを留めていたのであるが、いい加減良い感じであるし、書いちゃった。
ちなみに、ロクセンヤッコもクリルの補食を確認している。大体、生餌しかロクセンヤッコが食べないようなのがおかしい、餌付きは良い魚なのだから、そんな訳でこの水槽はクリルを撒いておけばとりあえずオッケー。クモウツボも以前までは口元まで持っていかないと食べない手のかかるわがまま坊主であったが、浮遊するクリルを捉えるところを目撃したので、めんどくさいからもうやらない事とする。もっともハナヒゲは最近クリルを毛嫌いする上、自ら補食する気が無いようなので、ついでに甘エビぐらいは上げようか、どうしようか。
会社からアップすると手元に写真がないから、なんだか花がない。どうしてここのところカミさんは書かないのだろうか?
まぁ、そのうちセンニンガジの写真も載せてくれるでしょう。
あと、そういえば、特に意図していた訳で無いがイヌザメの卵をリベンジ中、実はこれペパーミントシュリンプと一緒に買ってきていた。ちなみに、やっぱり息子のサメで、前回のは誕生日プレゼントだったが、今回は自身のお年玉で買った。今回はしっかり卵で、中で動く姿を見ては安堵する日々を送っている。ホント動いていないと死んでるかとドキドキする。しかし、この話もなんでカミさんは上げないのだろうか?
追記、お腹の方は収まりつつある。
2007年02月25日
写真
2007年03月23日
センニンガジ38日目
センニンガジが飼育開始から38日目と中途半端な日数が過ぎた。中途半端ではあるが、さっきウツボの餌付け中に不意に気づいたので。
成魚カラーだったり、所謂色揚げと言うやつなのか、どうもセンニンガジが薄っすらエメラルドグリーンに成って来ている様なのだ。
なるほどセンニンガジがグリーンイールと言う商品名で売られる所以が判った気がする。
センニンガジの入っている水槽はウツボとイヌザメをメインに考えていたので照明はつけていない、蓋も木製でぴっちりなので、明かりは水槽が置かれている部屋から射し込むのみと、結構暗い。それはそれで良い感じで好きなのだが、色彩の変化などはわかりずらいのだ。
ちなみにこの水槽は900規格に、ハナヒゲウツボ、クモウツボ、イヌザメ(卵)、イットウダイが2種5匹とロクセンヤッコが同居中で、小さい魚は無論収容出来様筈は無いが、おっとりと静かな良い雰囲気を持つお気に入りの水槽だ。
成魚カラーだったり、所謂色揚げと言うやつなのか、どうもセンニンガジが薄っすらエメラルドグリーンに成って来ている様なのだ。
なるほどセンニンガジがグリーンイールと言う商品名で売られる所以が判った気がする。
センニンガジの入っている水槽はウツボとイヌザメをメインに考えていたので照明はつけていない、蓋も木製でぴっちりなので、明かりは水槽が置かれている部屋から射し込むのみと、結構暗い。それはそれで良い感じで好きなのだが、色彩の変化などはわかりずらいのだ。
ちなみにこの水槽は900規格に、ハナヒゲウツボ、クモウツボ、イヌザメ(卵)、イットウダイが2種5匹とロクセンヤッコが同居中で、小さい魚は無論収容出来様筈は無いが、おっとりと静かな良い雰囲気を持つお気に入りの水槽だ。
2007年04月02日
ますます緑
センニンガジがますます緑みを増している。ヒスイの様な透明感の有る緑色で一見キレイだが、全く可愛くない。はじめからこの色なら絶対に飼って居なかったろうと思う。
わたくし、地味な退色が好きなんです。
わたくし、地味な退色が好きなんです。
2007年04月10日
ミドセンニンガジ
2007年04月12日
センニンガジが死んでいた
たった今帰って来たのだが、センニンガジが死んでいた。
水槽からあげてみると異常に腹が張っており、特に肛門周りが顕著だった。糞詰まりが原因の様だ。普段レイアウトから頭だけ出しているだけなので、まったく気づかなかった。
カミさんは私がここで可愛くないと連呼していたからだと責めるが、愛情の裏返しであるに決まっているではないか、たしかに死に至るまで気づいてやれなかった落ち度はあるのだが。
水槽からあげてみると異常に腹が張っており、特に肛門周りが顕著だった。糞詰まりが原因の様だ。普段レイアウトから頭だけ出しているだけなので、まったく気づかなかった。
カミさんは私がここで可愛くないと連呼していたからだと責めるが、愛情の裏返しであるに決まっているではないか、たしかに死に至るまで気づいてやれなかった落ち度はあるのだが。























































