2007年07月20日

先のpHの話の前に述べるべきではあったのであるが、

今回のウズマキさまの件で私の飼育の問題点は

・導入時のショック(水合わせやストレス等)

・そもそも水質が悪い
(さしあたり硝酸塩濃度が高目であった。
またそれにしたがいpHも低目であった)

・病原菌過多(白点以外)

の三点かと考えて居ります。
posted by ひかえ芽に春 at 20:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 覚書です! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり導入時の水合わせは慎重に慎重を重ねるべきですよね。
病原菌などは殺菌灯で対応できるんじゃないでしょうか?
何にせよ原因を考えそれを改善するのが最も大切だと思いますよ。
Posted by dd at 2007年07月20日 22:26
ddさん、
はい、水合わせは慎重一番かとおもいますね。
ちなみにあれですよ、ウズマキさまはビップ待遇でしたから確か2時間以上かけて水合わせを行いました。それでもダメなのか、そもそも間違っているのか、はたまた入れてからの問題化でしょうかと、
それと殺菌灯は現在東熱の20Wのみです。以前の水槽でも当初20Wのみでしたが、プラスして30Wをつけたところたちどころに病気がなくなりました。殺菌灯だけの効果とは思っていないのですが(ちょうど水質も安定した頃でしたしね)その印象が強い。
実際20Wでは役不足かなと現行見てて感じるのですよ。
Posted by ひかえ芽に春 at 2007年07月20日 22:56
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