サンゴ水槽予定水槽にサンゴが入るまでの想定は、
1,60水槽をもう一つ繋げる。
(ついでだからアマモ水草もやってみたいから)
2,離脱中のシマウミヘビを足した水槽に収容。
(それが水槽を足す表向きの理由だから、実際そうしてあげないといけないし)
3,180水槽に水を張れるようにする。
4,60水槽内の魚を180水槽に移動。
この1〜4の間に照明を用意する。
5,下の水槽をアマモ場にする。
さらに1〜5の間に必要と思われる器具類を調達する。
6,珊瑚投入。
完成時、上に珊瑚とシマウミヘビ、下はアマモ場で魚は居なくとも良いと思うのだが、ハナビラクマノミが行き場が無いのでイソギンと飼ってみるのも悪くないかなぁとか、
ざっとこんな流れかなと考えていたが、一昨日の晩、地引き網から帰宅、前夜の配管作業の為に睡眠時間2時間程で、結局カミさんは現地で数キロ代わってくれただけで、行きも帰りも運転手で私だけが道中にも寝ることは出来なかった。
睡魔との激闘のすえやっと(とか言う程遠出でもないが)帰宅し水槽を見て回ると、信じられない光景が目に入った。
シマウミヘビが落ちている。
やっぱり食べてなかったか!
生餌はどれも見向きもせず、活エビも仲良く同居、最後の望みとショップで食べていたらしいクリルを定期的に浮かせていたが、少しだが減っていたのは勘違いだったのだろう。やっぱりストレスかなぁ。
合掌
どっと、疲れが緊張で保っていた意識の関を貫いて流れていった。この辺はエポーが遅れた言い訳と言える。
ココでちょっとどうして良いか、解らなくなってしまった。ショックでパニックだったのだろう。上記で箇条書きしてみれば、問題など微塵も起きていない様だ。なんだぁ。
こうなってみると選択肢が増えたと言えるのじゃないだろうか、シマウミヘビ対策で密閉出来る上の水槽をサンゴ用と考えていたが、だったら別に下でも出来る。
なんなら今からでもアマモ場に着手しても何ら問題は無いのでは?
しかし、珊瑚水槽にウツボは栄えると自負していただけに、ちょっとおしい。用は蓋の問題なので、作る事さえ出来れば下でも可能ではあるのだが、
ま、考える楽しみが増えたと思えば良い訳だ。
ところでサンゴ水槽にやっぱり浄水器は必須ですかねぇ?
ああ!これだ。
2007年05月29日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/43246186
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/43246186
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
























































ありがとうございます。
参考に、ならないアンケートの回答ですねぇ。
うちのブログが荒れる日も近い、
すでに荒れてきているのか?
望むところです。
そうそう、
アクセス解析を置いているのはご存知かも知れませんが、それで「西城秀樹」でヒットして訪れた方がいらっしゃりました!
ハイ、拍手ぅ〜!!
でしょ!でしょでしょ!
あの時結構歌のタイトルとかも羅列してるし、ちょっとしたファンサイトと思われたんじゃなかろうかと。
どうですかね。