2007年05月01日
2007年05月02日
ご飯だよ〜。
2007年05月03日
2007年05月04日
クモウツボ
2007年05月06日
年パス持って鴨川SWにいってきたら、ブログの更新を落としてしまった話。
ぐわぁぁぁぁぁああ!!!!!
やっちまった。やっちまったよ。
帰宅直後に犬の散歩に出て、ふと気づけば23:51、疲労していたのでサックリ帰ろうと考えていたがそれ以上に家路を急ぐも、途中信号待ちで時計を見ると23:57、たまらずカミさんに電話をかけるがパソコンの前に着いたのは私と同時。
そんな訳で、今だ。
今月も毎日更新できず。わずか5日で落とすとは、悔やみきれん。
海ほたるの入り口にバリケード張ってまで満車をあらわすぐらい混んでいた為、アクアライン抜けてから下で帰ったりと時間が予定を大幅に遅れたのが最大の敗因。
上のお兄ちゃんが帰り際に迷子になったことも大きい、園の人が総出で探してくれ本当に申し訳なかった。そのせいでそもそも出るのがおくれて、アレやコレも、、、ぬぅう、、
やっちまった。やっちまったよ。
帰宅直後に犬の散歩に出て、ふと気づけば23:51、疲労していたのでサックリ帰ろうと考えていたがそれ以上に家路を急ぐも、途中信号待ちで時計を見ると23:57、たまらずカミさんに電話をかけるがパソコンの前に着いたのは私と同時。
そんな訳で、今だ。
今月も毎日更新できず。わずか5日で落とすとは、悔やみきれん。
海ほたるの入り口にバリケード張ってまで満車をあらわすぐらい混んでいた為、アクアライン抜けてから下で帰ったりと時間が予定を大幅に遅れたのが最大の敗因。
上のお兄ちゃんが帰り際に迷子になったことも大きい、園の人が総出で探してくれ本当に申し訳なかった。そのせいでそもそも出るのがおくれて、アレやコレも、、、ぬぅう、、
昨日の話
写真テクニックも画像編集ソフトも無い為普段以上に写真が醜いです。
さて、今回一番の出来事は
無論、長男失踪事件
もうほんと園の人総出で探してもらってしまい
申し訳ないったらもう、
それも、ふらっといなくなったとかでなく、走って逃げたの
だから失踪でなく疾走が本当のところ
それはそれとして
私が河豚好きなのは以前の話からも察しが行くだろうが
てんで飼育していないのはひとえに
カミさんが嫌うからに他ならない
そんなカミさんが始めて「可愛い」と称した河豚が
え?色々居た中でクサフグ?といった感じ
それにしてもあまりの事に我が耳を疑った
あのカミさんが河豚を可愛いだなんて、
ベルーガ
長男と末っ子に大人気
普通のイルカも笑うアシカもスルーしてだ。
何がそんなに違うのか?
ショーだって大人は関心する内容だが、
子供の目線で考えるとどこが良いやら理解不能
まったく子供の思考には着いて行けん
もう一種子供らの関心を引いていたのは
やっぱり亀はいだいだなぁ。
ちなみに私は
コブダイ
と
ヒゲダイ
我ながららしい組み合わせ
くびったけです。
2007年05月07日
コブダイとヒゲダイ
某近海魚専門通販店にて予約済み!
コブは秋予定でヒゲは入荷自体希とのこと。
たのしみぃ
以下覚書
注文予約自体を忘れかねないので
やりとりしたメールをコピーして
通勤カバンの内ポケにしまってある。
忘れるな!自分!!
2007年05月08日
2007年05月09日
甘エビをと言った話になる話
昨夜夜中にひとり沸いた。
昨日始めてイヌザメがピンセットから甘エビを食べてくれたのだ。言ってみたらそれだけの事、普通さして特記すべき事柄ではないだろうと思う。
しかし、我が家の場合はちょっと違う。
現在の個体で通算2匹目になるイヌザメだが、1匹目は結局餌付く事は無かった。恐らくこの事が一番大きな要因だろう。それは色々な物を幾度も試した。ピンセットで口元まで運んだ。ピンセットを怖がっているかもしれないので口元まで流した。近くに落として離れて待った。それは様々な方法を試してみたが効果は無かった。
この個体は通販で購入したのだが、発注、発送時には卵だった個体が到着後パッキンを開くともう鮫になっていた。この時点でダメだったものと思う。店も卵を発送したつもりなので水の量も少なく、酸素の充填も甘かった。イヌザメはハッチアウト後の水質が重要であると言うし、その為パッキング内の水質が悪化し致命傷をおったのだろう。また酸欠などもあったかもしれない。
もう一つ、現在の2匹目のイヌザメと比べると明らかに小さかった。
きっと輸送中に何らかの要因で早くハッチアウトしてしまい、出てきた水質も悪かったのが原因だろう。
なんにせよ、いつか、必ず食べてくれると信じて毎日餌付けをくり返していたのが、昨夜の喜びの裏だろう。
また、現在の2匹目のイヌザメも卵からハッチアウトしてしばらくするまで、1匹目同様に餌付けをくり返していた。やはり餌付かなかったのだ。ただしこの2匹目は餌付けがストレスになる前に、クリル片や普通の乾燥飼料をロクセンヤッコやパウダーブルーサージョンに混じって食べていることに気付いたので溜飲が下がった。
実際問題甘エビなどの生エサを食べるよりも乾燥飼料を常食してくれる方が助かる。やはり生エサは準備もあるし確実に一欠ずつ与えるので時間もかかり、手間だ。ざっと乾燥飼料を撒くだけとは大違いだ。
なのだけれど、どうもイヌザメが痩せて見えるのだ。考えてみればクリルと言ったってそのままのサイズで食べているわけではない、限りなく粉に近い粉砕された状態の物を食べている。乾燥飼料にしてもパウダーブルーの為に主に植物質系がメインだ。
どう考えても育ち盛りで肉食であるところのイヌザメには粗食すぎる。
そこでだ。昨日甘エビをと言った話になる。
まぁ、とにかく、よかった。よかった。と
昨日始めてイヌザメがピンセットから甘エビを食べてくれたのだ。言ってみたらそれだけの事、普通さして特記すべき事柄ではないだろうと思う。
しかし、我が家の場合はちょっと違う。
現在の個体で通算2匹目になるイヌザメだが、1匹目は結局餌付く事は無かった。恐らくこの事が一番大きな要因だろう。それは色々な物を幾度も試した。ピンセットで口元まで運んだ。ピンセットを怖がっているかもしれないので口元まで流した。近くに落として離れて待った。それは様々な方法を試してみたが効果は無かった。
この個体は通販で購入したのだが、発注、発送時には卵だった個体が到着後パッキンを開くともう鮫になっていた。この時点でダメだったものと思う。店も卵を発送したつもりなので水の量も少なく、酸素の充填も甘かった。イヌザメはハッチアウト後の水質が重要であると言うし、その為パッキング内の水質が悪化し致命傷をおったのだろう。また酸欠などもあったかもしれない。
もう一つ、現在の2匹目のイヌザメと比べると明らかに小さかった。
きっと輸送中に何らかの要因で早くハッチアウトしてしまい、出てきた水質も悪かったのが原因だろう。
なんにせよ、いつか、必ず食べてくれると信じて毎日餌付けをくり返していたのが、昨夜の喜びの裏だろう。
また、現在の2匹目のイヌザメも卵からハッチアウトしてしばらくするまで、1匹目同様に餌付けをくり返していた。やはり餌付かなかったのだ。ただしこの2匹目は餌付けがストレスになる前に、クリル片や普通の乾燥飼料をロクセンヤッコやパウダーブルーサージョンに混じって食べていることに気付いたので溜飲が下がった。
実際問題甘エビなどの生エサを食べるよりも乾燥飼料を常食してくれる方が助かる。やはり生エサは準備もあるし確実に一欠ずつ与えるので時間もかかり、手間だ。ざっと乾燥飼料を撒くだけとは大違いだ。
なのだけれど、どうもイヌザメが痩せて見えるのだ。考えてみればクリルと言ったってそのままのサイズで食べているわけではない、限りなく粉に近い粉砕された状態の物を食べている。乾燥飼料にしてもパウダーブルーの為に主に植物質系がメインだ。
どう考えても育ち盛りで肉食であるところのイヌザメには粗食すぎる。
そこでだ。昨日甘エビをと言った話になる。
まぁ、とにかく、よかった。よかった。と
イットウダイ
今日のエポォー番外編
注)この記事はピンポイントでたった一人に向けて書かれています。
ですからどうぞ皆様そのまま読み飛ばしていただきますようお願いいたします。
ざっくり触り程度に買って来たのですが、載ってますかね?
ちなみに初刷りは私生まれてません。
























































